プレスリリース
 
<WING>
マンスリー筑豊マガジンWINGに掲載されました。
年金だけで生活は無理・・・。そんな話をよく耳にします。はたしてそうでしょうか?飯塚市綱分のアマンテラスは食事付きで67,500円。しかも家具付きなのですぐに入居したい方にも対応。庭の手入れや毎日の食事の準備、お風呂やトイレの掃除など歳を重ねるとだんだん億劫になってきますね。一人暮らしだから自分らしく心豊かに生活したい、そんなあなたにピッタリのシェアハウスです。居室は全て鍵付きの個室になっているのでプライバシーも保たれています。しかも各部屋に緊急通報システムが設置され、安心サポートも万全。介護施設のような活動スケジュールもなくもちろん門限もないので自由気ままに過ごせるまさに理想郷なのです。
ウイングレポーター 山本真子  (WING 2019年10月1日号)
 
 
低料金でしかも食事付き、家具付きのシェアハウス「アマンテラス」が話題になっています。シェアハウスとは、居室(鍵付きの居室)以外の食堂、浴室、コインランドリーなどが共同の賃貸ハウスのこと。誰かがいつも傍にいる・一人暮らしの寂しさや不安から解放される場所なのです。アマンテラスの朝夕のお楽しみは、あたたかい手作りの食事‼栄養バランスの良い食事こそ健康づくりの基本、とハウスマザー自らが毎回献立を考え調理するそうです。農家から直送のお米もおいしそう♪ 独居ではない安心感と、家庭的なサポートに支えらられ笑顔で暮らす。シニア・シルバー世代の皆さん!新しい幸せを掴むのは今からでも遅くはありませんよ。
ウイングレポーター 山本真子 (WING 2019年 9月1日号)
  
<新聞> 
 
毎日新聞(2018年6月28年)


青木拓磨さんと途上国に車いすを贈るプロジェクト (西日本新聞)
 

 
アマンテラスに東日本大震災復興支援の「復興ぞうきん」が届きました!
福岡県飯塚市のアマンテラスに東日本大震災復興支援の「復興ぞうきん」が毎年届きます。オーナーの親戚が岩手県宮古市が暮らしていたのですが、2011年のあの大津波で家も故郷もすべて流されてしまいました。現在は盛岡市に移住し、同じように被災した方々と一緒に復興支援のためのぞうきんを一針一針紡いでいます。ぞうきんを紡いでいる方の多くは80代~90代と聞きました。ぞうきんには製作した方の出身地とお名前が記されています。個人的な思いですが、皆さんが作った暖かい手縫いのぞうきん、私は手に取るだけで、親戚への思い、故郷への思い、母への思い、3.11の思いなどが心に溢れだし目頭が熱くなってしまいます。私にとっては“ぞうきん”というのが勿体ないので、私は汗を拭くハンドタオルとして大切に使わせて頂こうと思います。
頑張れ東日本!

<飯塚市役所 information>
 
飯塚市役所内ロビー電光掲示板にも掲載されています。
 

<資格>
 
 
 
 
・日本障害者スポーツ協会公認スポーツ指導員認定証 
・RDAJapan(障害者乗馬)修了証
・日本PNF学会/初級/中級/上級コース修了証 
・HCJ認定メンタルヘルスコーチング合格
 
・ワシントンプロヴィデンス病院研修修了証書
・脊髄損傷認定理学療法士必須研修会修了証書 
・訪問リハビリテーション管理者研修会修了証書
・認定理学療法士(介護予防)  
・認定理学療法士(呼吸) 
・管理 運営研修修了証書 
・臨床実習指導者研修会修了証書
・シルバーリハビリ体操指導士養成講師 
・キャラバンメイト養成研修修了証 
・福祉住環境コ-ディネーター2級合格証
・派遣元責任者講習受講証明書
 

<委嘱>  
・いきいき福岡健康づくり推進協議会委員
・飯塚市障がい者施策推進協議会委員
・飯塚市地域包括支援センター推進協議会委員